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伊東の自然で
アクティビティーをするなら…

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| ◆三宅島ツアー 〜野生のイルカと泳ごう〜 |
開催日時:平成17年10月28日(金)〜30日(日)
今回は海が結構シケていました!でも水はとっても綺麗でしたよ。イルカ達もたくさん遊んでくれたし、楽しいツアーでした。
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| ◆「第一回イルカセミナーin伊東」報告 |
| 6/12(日)静岡県伊東にてNPO法人わんぱくスイミング研究会主催「第一回イルカセミナーin伊東」を開催いたしました。午前中はドルフィンファンタジーにて、障害児をお持ちの家族の方とイルカとの触れ合い体験を行ないました。午後はひぐらし会館において本間生夫教授を初め原英喜教授、松嵜くみ子先生、本田真実先生、赤井利奈先生をお招きし「イルカとのふれあい〜科学的普遍性を求めて〜」と題して講演会を行ないとても充実したセミナーを開催する事ができました。今回セミナーに参加して頂いた先生方、障害児をお持ちの家族の方、そしてボランティアの方々本当にありがとうございました。 |
開催日時:平成17年6月12日(日)
開催場所:ドルフィンファンタジー (イルカ触れ合い会場)
ひぐらし会館 (講演会会場)
参加者:55名
コンセプト:「今までイルカと接したらなんとなく気分がよくなった」「何か変化があった」などと、いろいろなお話をお伺いしますが、どうしてそのようなことが起こったのかを科学的に解明を行なう事によってイルカセラピーを考えるセミナーです。今回のセミナーでは、実際に今まで子供達と一緒にドルフィンキャンプを行ってきた昭和大学小児科の松嵜先生や赤井先生のお話もお伺いいたします。
第2部では、参加者全員でディスカッションを行い「人・自然・イルカ.....」「心の健康」「からだの健康」についてなど、話し合ってみたいと思います。
私達は、何かを期待するのではなく、私達の手で何かを作り上げていく、そんな事をはじめる出発がこのセミナーであればと考えます。
主 催:NPO法人 わんぱくスイミング研究会
タイトル:『人・自然・イルカ.....』
後 援:静岡県、伊東市、(財)社会スポーツセンター、(財)日本児童家庭文化協会
(有)マリンロード、(株)ジェフ、NPO法人JCIA,
日本バリアフリーダイビング協会(予定)
協 賛:昇陽物産(予定)
プログラム内容: 9:30〜 イルカ触合い
13:00〜14:30 第1部 イルカとのふれあい
-科学的普遍性をもとめて-
14:30〜15:00 休憩
15:00〜16:30 第2部 ディスカッションの部
講演者
昭和大学 本間生夫 教授
国学院大学 原 英喜 教授
昭和大学 松嵜くみ子 先生
昭和大学 赤井利奈 先生
東部療育センター小児神経科 本田真実 先生 |
| 第一回イルカセミナーin伊東 午前の部(イルカ触れ合い体験) |
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1・参加者全員、受付時にフローティン
グベストを配ります。安全の為全員に着用して頂きます。 |
2・受付終了後、ボランティアの方達はボランティアオリエンテーションを行ないます。ここではスタッフの配置、安全管理について説明します。 |
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| 3・プログラムを開始する前にトレーナーからの、生簀への移動の仕方、生簀上での注意事項の説明。 |
4・さあいよいよイルカ達の待つ生簀へ移動です。生簀へはイカダで移動です。 |
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| 5・それではイルカさんにご飯をあげましょう。一人であげられるかな! |
6・イルカさんとたくさん遊べたね。最後はバイバイでお別れです。 |
| 第一回イルカセミナーin伊東 午後の部(講演会) |
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| 講演会開会式の様子です。 |
伊東市市長の佃弘己様にも、ご挨拶頂きました。 |
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| 今回の講演のテーマは「イルカとのふれあい〜科学的普遍性をもとめて〜」各先生方に講演して頂きました。 |
先生方の講演終了後、参加者全員でのディスカッションを行ないました。ここでは先生方も皆さんと同じ目線で、お話下さいました。 |
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